音への反応

火曜日。

朝から高森教室の講師会でのりお先生と主宰のM先生とお茶へ。
それぞれの生徒の近況や来年春の発表会の話など3時間。
稼働し始めて8年間の間に教室の先生もガラッと変わって、6人から3人になったけど
今が一番上手くまわっていってる気がします。

さてさて毎週火曜日のお楽しみ。
昼ジャズ@熊本リハビリテーション病院。
遅れて着くと、ドラムの音が!!

菅原さんだーーーー!!
そしてピアノは若井優也さん、ベースは大塚義将さん。
若井さんのピアノはジブリのCDで聴いたことはあったけど生は初。
なんてラッキー。超ラッキー!

どれもこれも素敵だったけど、A Child is Bornが鳥肌ものでした。
あまりの綺麗さに若井さんが弾き終わった後客席から感激の声が出たほど。
あんな音が出したい。

聴いていて改めて思ったこと、音への反応がもの凄く早い。
瞬時に判断して反応。ほんとにすごい。
少しの狂いもなくここ!ってところにポンッと入る。
もうかっこよすぎる!
まさに音で会話。
こんな風に会話できるまであとどれくらいかかるんだろう‥
なんて、気が遠くなりました。
いやでも、努力したらきっときっと‥☆うん。


さ、今週は金土日と本番3連続。
ピアノを弾く場があることに感謝して、明日も練習頑張ろう♪



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